「テクノビーム」の採用によりひろびろ空間を実現!

鈴久建設

鈴久建設 トップ >>>  

 

高い天井高と、ワイドな間口。

テクノストラクチャーでは、強靭な「テクノビーム」の採用により、

一般的な木造軸組工法で約3.6mしかとれなかった柱と柱の間を、

最大6m(壁心寸法)まで広げられます。

そのため、20畳以上もの大空間が実現でき、ワイドビューが楽しめる

大きな窓の設置も可能になります。

そして、テクノ接合器具の採用により、従来柱の接合のために必要だった

「ほぞ加工」が不要に。

そのため、柱の長さをまるまる生かした高い天井高が可能になりました。

2階建住宅で1階・2階とも最大2.8m(一般的な住まいでは2.4m)もの天井高が実現できます。